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はまってしまったインドな本
インドは永遠だから・・・こんな言葉に打たれて嵌ってしまったインド。
読んだら行くべし。インドこと自分の足で立ち、目で見て、匂いを嗅いで五感で感じる国です。
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インド旅行記〈1〉北インド編 著者: 中谷 美紀
直接的には、この本を読んでインドに行くことを決定付けた、人生を変えた旅行記です。
女優で、女一人で果敢にインド全土を走り回っています。最初は気取ったエッセイ見たいな旅行記だと思ったら、中々どうして、インドでの悪戦苦闘ぶりが目に浮かぶ飾り気のない文章。嫌なものは嫌だとはっきり書いてあるところが、正直で信頼できました。
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インド旅行記〈2〉南インド編 著者: 中谷 美紀
インド旅行記の第2弾。インド各地での素敵な出会いが書かれてあります。 |
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インド旅行記〈3〉東・西インド編 著者: 中谷 美紀
様々なトラブルにもめげず、大インド旅行はクライマックスへ。
”インドを見るのに3ヶ月、インドを知るのに3年”
インド旅行記全巻を読み終わったあと、即、インドに行きたくなります! |
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インド夜想曲 著者: アントニオ タブッキ
インドで行方不明になった友人を探しにインドに訪れた主人公。友人の痕跡を探してインドをさ迷い歩くうちに、自分が本当は何を探しているのか、見失い始める・・・
幻想的に、退廃的に描かれるインドの心の旅。 |
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